米国株・ETF

【お年玉、第2弾】2年間の成果!配当金の額がコツコツ増えています

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お疲れ様です、エフピーティーです。

今日で、冬休みも終了。明日から子供たちは、学校へ行くことになります。育児休業を取っていると、休みが長いこと長いこと。早く終わって、「学校に行ってほしい!」と言う気持ちになります。

明日から、やっと2019年が本格的にスタートする感じですね。スタートする前に、私には遅ればせながらのお年玉。米国ETFから【お年玉第2弾】をいただきました。

今回は、4つの米国ETFの配当についてご紹介します。

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配当第2弾が出ました。

年末の配当が出たことは、前回お話ししました。

12月の配当金が出ました、配当金生活は夢でなく現実にする方法お疲れ様です、エフピーティーです。 年末年始は、お金が必要なことが多いですね。子供らが簡単にもらうお年玉。これだけの金額を配当で手...

今回は、年を越して第2弾。まだ配当が入金されていなかった、【VYM、VWO、VTI、VEA】の4つから配当をいただきました。

ちなみに、【VYM】は、米国高配当。【VWO】は、新興国。【VTI】は、米国全体。【VEA】は、米国以外の先進国。といったまとまりに投資しています。

日本の個別株をあまり買わず、米国上場の日本株ETFを買っていることと言う、逆輸入のようなことをしています。

これら4つから配当が出ましたので、ご紹介します。

<SBI証券ホームページより>

しかし、合計37.45ドル。約4000円。

今回は、1年前と同様の配当が出ていますが、若干減り気味。4000円も配当が出ると、親戚1人分のお年玉が出せます。

ただ、親戚に子供が少なく、我が家は4人。親戚を訪ねるたびにお金を回収しているようで、申し訳なくなります。(笑)

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1年前、2018年はどうだったのか?

それでは、1年前の結果がどうだったか?見てみます?

<SBI証券ホームページより>

合計、14.83ドル。約1500円。

配当で見ると、1年間で2.5倍に成長しているのです。1年1年積み重ねていくだけで、これだけ配当が大きくなるんですね。2020年が、オリンピック以外に楽しみになってきました。

まとめ

配当が4000円。これってすごくないですか?第1弾と第2弾を合わせて71.64ドル。約7700円をゲットすることができました。

私はただETFを買っただけ。お金を働かせているだけなのです。この流れを今年も引き継ぎ、さらに増やすような心がけをするだけで良いのです。

来年の年末配当がまた楽しみになってきました。皆さんも配当生活どうですか?配当生活には、手数料も維持費も絶対的に安いネット証券のNISAがおススメです。

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ABOUT ME
エフピーティー
株式投資を勉強している37歳、男です。積み立て投資と子供たちへの投資教育を実践中!