クレジットカード

LINE Pay(ラインペイ)のポイントがお得すぎます。

お疲れ様です、エフピーティです。

年の瀬ですね。我が家も大掃除に頑張っています。モノクロという雑誌にあった、ポッカレモンをキッチンペーパーに浸して10分置き、その後歯磨き粉で洗うと水垢がすっきり。これにはまって水回りを頑張って掃除しています。みなさんもお試しあれ。

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クレジットカードの還元率ポイントは、何パーセント?

私は今まで楽天カード・JALカード・au wallet・リクルートカードをメインに使ってきたんです。

しかし、クレジットカードを10枚近く持つと、実際に不安もある。そこで、日常で使えるプリペイドカードを探していると、LINE Payカードを見つけました。調べて驚いたのは、還元率がなんと

2%

無料のカードで、このような割引率を見たのは初めてです。100円使って2円が返ってくるというイメージですね。

 

LINE Payカードの特徴とメリット

LINE Payカードは、もちろんLINEが運営しているカードです。

プリペイド形式なので、電子マネーのようにチャージして使います。

(落としても際限なく使われることがないので、安心)

100円につき、2ポイントたまります。

(200円で、1ポイント。1000円で5ポイントが多いのに、100円単位という

ところが、素敵です。

使用するとすぐにKINEで報告が来る。

(このあたりも分かりやすいし、使った金額が明確にわかる)

 

LINE Payカードのデメリット

LINE Payカードは、3Dセキュア(購入後のパスワード認証)に対応していないので、使えない場所が意外とあります。

まずは、ガソリンスタンド。これが使えるプリペイドカードがないので、ガソリンスタンド使用可があると欲しくなります。

あとは一部のネットのサイト(年齢制限や個人の名前の名義ではないため)使用できませんでした。アマゾンや楽天は、大丈夫です。

チャージが銀行口座からの引き落としのみです。わが町の田舎のメイン銀行は対応していないので、ゆうちょ銀行からの引き落としにしています。これが、クレジットカードからの引き落としになると、利便性が向上していくと思います。(いつか、クレジットカード対応になるけれども、そのときはポイント改悪になると予想しています)

このあたりが改善してくると、より期待できるカードです。

 

LINE Payカードのまとめ

日常使用で還元率が2%のプリペイドカード(安全性高し)。

これは、素晴らしい。

ただ、心配な点が1つ。

この2%をいつまで、継続できるのか・・・

なにせLINEですから。にゅるっと改悪をしていきそうな雰囲気を感じます。そこのアンテナ感度を挙げておく必要がありそうです。

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ABOUT ME
エフピーティー
株式投資を勉強している37歳、男です。積み立て投資と子供たちへの投資教育を実践中!