ワンタップバイ

【ワンタップバイ】久しぶりの配当金!今回は、IBMから頂きました。

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お疲れ様です、エフピーティーです。

2000万円問題、盛り上がってますね。

退職後、年金だけだと少々辛抱の生活が必要ですが、配当金があれば年金生活を補ってくれます。

毎月5万円の不足を補うべく、ワンタップバイでは高配当銘柄を毎月1000円ずつ積み立てております。

今回は、ワンタップバイで保有する、年中マイナス御三家の一角【IBM】から配当金を頂きましたので、ご紹介します。

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【IBM】からの配当金(7回目)

2019年、2回目の配当。

今回【IBM】からいただいた配当金がこちら。

 <ワンタップバイアプリより>

配当金額、167円(前回3月に比べ、25円の増額)

積立を継続した分の影響により、しっかりと金額が増えてきています。

最初の7円に比べると、本当に大きく成長したのだなぁと実感している次第です。

貫禄の増配。

決算では、ほぼ減収減益のことが多い【IBM】。

日本であれば、すぐに減配・無配になりそうですが、米国株はすぐに配当と減らしません。

今回は、減配どころか、増配なんです。

<インベスティングドットコム ホームページより>

配当も0.05ドル増配の1.62ドル。

詳細を見ると、

<ワンタップバイ PC版取引サイトより>

1株当たり、1.62ドルの配当に対して保有株が1.32793株。(大口をたたいていますが、まだ1株しか持っていないのです。(;´д`)トホホ)

米国や日本の税金が引かれ、結局のところ167円を配当金として受け取りました。

次回も、減配することなく配当を出し続けてもらいたいですね。

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チャートを見ると、、、

今までの購入チャートを見ると、

【売買履歴】

【損益推移】

<ワンタップバイアプリより>

いかに個別株と言えど、米国株の全体の影響を受けています。

2018年年末の下落、そして2019年5月の下落、二つの大きな下落に耐え、盛り返しつつあります。

今後の変化が楽しみですね。

 

まとめ

「2000万円なんて、うそ!」と言うのは、不都合な真実。

政府も、国民も、見たくない事実から目を背けています。

意味不明な国会の論議を無視し、気づいた人が資産運用(『イデコ』や『つみたてNISA』)を始め、ワンタップバイなどで老後に年金の不足を補う配当金を得る準備を行っているのです。

私は、「若いときこそ、年金を補う配当金マシーンの作り時!」という考えのもと、少ないながら配当金生活始めています。

20~30歳代の方、年金が心配な人ほど、配当金生活始めましょう。

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ABOUT ME
エフピーティー
株式投資を勉強している37歳、男です。積み立て投資と子供たちへの投資教育を実践中!