ワンタップバイ

【配当金】子育て家庭の必需品。紙オムツの人気から見る株式投資。

お疲れ様です、エフピーティーです。

3歳の長男(3人目)、1歳の3女(4人目)、どちらもしっかりとオムツをはいております。

皆さんは、どのメーカー使ってます?

私が家は、子供たちが生まれた産婦人科がパンパースを試供品でもらって以来、パンパースとメリーズを併用しています。

紙おむつって、無くなると本当に困りますよね。

「無くなると困る商品の企業に投資をする」「自分が使っている商品の企業に投資をする」

これこそ、最高の投資環境と言えるのではないでしょうか?

今日は、紙おむつについて、パンパース製造企業【P&G】について調査していきたいと思います。

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紙オムツブランド人気調査より

「紙オムツのブランドって、どこが人気なんだろう?」

調べてみると、以下の様な順位が出てきました。

おむつブランド人気1位:パンパース(Pampers)
おむつブランド人気2位:メリーズ(Merries)
おむつブランド人気3位:ムーニー(moony)
おむつブランド人気4位:グーン(GOO.N)
おむつブランド人気5位:ゲンキ(Genki!)
おむつブランド人気6位:マミーポコ(MamyPoko)

<オムツ比較ナビホームページより>

この6つのブランドが上位6位であることが分かりました。

この6つのブランドを作っている企業、知っていますか?

順位 商品名 会社名 増配履歴
1位 パンパース(Pampers) P&G 63年(米国1位)
2位 メリーズ(Merries) 花王 29年(日本1位)
3位 ムーニー(moony) ユニ・チャーム 18年
4位 グーン(GOO.N) 大王製紙(エリエール) ここ5年変化なし
5位 ゲンキ(Genki!) 王子製紙(ネピア) 2年連続増配
6位 マミーポコ(MamyPoko) ユニ・チャーム

どのオムツメーカーも減配が少ないという事が分かりました。

特に増配歴については、米国でも日本でも1位は、おむつ製造メーカーという驚き。

世界中のオムツ企業を買っておけば、損をする確率は低そうです。(笑)

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P&Gからの配当金

オムツを買って、売り上げに貢献

米国1位の配当を増やし続けている企業から、ワンタップバイで配当金を頂きました。

<ワンタップバイアプリより>

今回は、133円の配当金を頂きました。順調に成長をしています。

チャートも優秀

配当だけではありません。株価も好調を持続中。

<ワンタップバイアプリより>

最近の大幅下落による影響もあり、保有10銘柄の中で、最も成績が良いという事になっています。

<ワンタップバイアプリより>

【売買履歴】【含み損益の推移】についても、多少のデコボコはありますが、右肩上がりのグラフを維持しています。

米中の経済戦争が起ころうが、日韓がバチバチやろうが、子供には紙おむつが必須なんです。

紙おむつの世界的企業に、経済戦争の影響は全くありませんね。

「これからもパンパースを愛用しなければ!」とより硬い誓い胸に秘めているのでした。

まとめ

紙おむつのない生活は、考えられません。

紙おむつを使い、使っている会社の株を買って配当金を得る。まさしく最高の好循環!

自分の使っている紙おむつの銘柄、応援しましょう!

日本人なのでメリーズにも頑張ってもらいたいですね!

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ABOUT ME
エフピーティー
株式投資を勉強している39歳、男です。積み立て投資と子供たちへの投資教育を実践中!